元NHKアナウンサー西村順の、1日3分でできるトレーニングで自宅で出来る、あがり症克服法です。
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あがり症克服

西村順式あがり症克服講座

元NHKアナウンサー西村順氏の、自宅で簡単に人前で自信を持って話せるようになる、西村順式あがり症克服講座。

あがり症、またそれに付随するコミュニケーションの問題で悩んでいる方

実は、『あがり症なんてありません!!』
あがり症は、自宅で簡単に1日3分でできるトレーニングで、

人前で自信を持って話せるようになる、

『あがり症克服』の方法があります。


西村順式あがり症克服


あがり症克服法

あがり症の悩み

あなたは下記のような思い込みや、あがり症の悩みがありませんか?

「性格だから仕方ない」

「生まれつきだから直らない」

「これは病気だ」

「自分は異常なんだ」

「私は世界一あがり症なんだ」

「お医者さんに薬を貰う必要があるのでは」

「カウンセラーにかからなくてはいけない」

何を話しているか分からなくなる

相手の目が見れない

初対面の方とうまく話せない

頭が真っ白になる

手や足に汗をかく

心臓がどきどきする

手足が震える

赤面してしまう


誰にでもできる簡単なトレーニングで、あがり症だけでなく、
コミュニケーション能力全体を向上させる方法があるのです。



コミュニケーション

多くのあがり症の方にとって本当の原因は、コミュニケーション能力が未開発で、「人前で話すのが苦手」ということです。


あがり症の特徴は、

人とうまく話せない

⇒ 人と会うのは苦痛だ
⇒ 一人で居る方が楽
⇒ 人前にでる経験が少なくなる
⇒ 経験が少ないので自信が持てない
⇒ ある日突然大勢の前でしゃべる機会に遭遇
⇒ 自信も経験も少ないのでうまくいかない
⇒ 「やはり自分は人前で話せないんだ」と思う
⇒ さらに人と会う、話すが苦痛になっていく


と、いったように悪循環になり、人とのコミュニケーションがとれなくなります。


西村順式あがり症克服 詳細はこちらから


あがり症克服コラム

できる人は仕事以外も大事にする

持ち帰り仕事を当たり前にして、時間の制約を外してしまっていることがあり、最初から「私生活を削って一日かけてもいい」という発想で仕事をしているので、どこでも基本回転数が上がらない状態になっています。

基本回転数が落ちているときには、注意力が散漫になり、余計なことを考えがちになるものなので、時間をかけている割には仕事がはかどらず、休憩や気分転換の時間が長くなってしまいます。

いつの間にか何時間も過ぎている・・・・・

そういう方が次に陥りがちなのは、長い時間仕事をしていること自体に安心感を求めだすことです。

そうすると、ダラタラと一日中仕事をするのをやめられなくなり、就寝
時間が遅くなるのです。

生活のリズムが崩れてくるので、ますます脳が働かなくなる。

そういう悪循環を自覚したとき、まず必要なのは、時間の制約を取り戻すことでしょう。

仕事のよくできる人達は、仕事も大事だけど、家庭も大事、遊びも大事って考えている人が多いので、いろいろなことに脳を使い、時間の制約がはっきりして仕事が出来るというのです。

土日は友達と遊びに行かなきやいけないと考えたら、何が何でも仕事を定時までに終わらせようとするでしょう。

そうすると、そこから逆算して、午前中のうちにこれだけの仕事をしなきゃいけない、午後三時までにはこの仕事を終わらせておこうという時間割もはっきりしてくるものです。

仕事が出来るためには、その時間割が大事なんです。

つまり、時間を絞った方が、集中して仕事ができるようになるということでしょう。

あがり症克服
C O M M E N T
あがり症っていろいろと困りますよね。
yuki    [2012/7/27(金) 16:21] [削除]


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